外伝
本編の60回とは別に、映像の土台になっている人や考え方、業界の仕組みを掘り下げる授業です。本編のどこにでも差し込めるように作っています。
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[外伝1モーショングラフィックス
モーショングラフィックスは、どこから来たのか ソール・バスとジョン・ホイットニー
デザイナーと技術者が出会って生まれた。「Motion Graphics」という言葉の出どころまで。](#gaiden-01)
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[外伝2デザイン史
100年前の学校が、今の画面を作っている 第一次・第二次バウハウス
芸術と技術を一つに。モホリ=ナジからケペッシュ、そしてソール・バスへ。](#gaiden-02)
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[外伝3デザイン
デザインは、飾りではなく判断である デザインが映像にもたらす力
整理する、約束する、記憶させる、翻訳する。デザインの4つの力。](#gaiden-03)
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[外伝4広告
15秒の国と、30秒の国 広告の役目と、日本と海外の違い
CMの長さ、タレント、代理店の立ち位置。違いの裏にある歴史。](#gaiden-04)
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[外伝5業界
お金を集めるほど、予算が増えない 製作委員会方式のジレンマ
岡田斗司夫さんの指摘から、製作委員会の仕組みと作り手の立ち位置を考える。](#gaiden-05)
外伝の差し込み先の目安:外伝1・3は第47回のあと、外伝2は第45回のあと、外伝4は第20回のあと、外伝5は第11回または第52回のあと。